健康RSLパフォーマンス
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お客様の安心材料になればと思い、私達スタッフの近況をお伝えしています。出荷光景など更新していますので、ぜひチェックしてみてください。
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  • 親子で将棋を覚えて頭を良くしたい!

    こんにちは牧です。突然ですが、将棋ってできますか?

    集中力や判断力がつきそうなので、娘に教えたいけど、私自身ができないんですよね。駒の動きのルールが覚えられなくて・・・

    でも、見つけました!
    私のような初心者のための「スタディ将棋」

    ▲ 駒に動かし方が書いてあるのではじめてでもすぐ分かります

    将棋について調べてみると、やっぱり良いことがいっぱい。

    子どもにとっては知育になるし、大人にとってはボケ防止にもなるそうです。

    中でも「先を読み考える力」が身につくというのは大きいと思います。

    藤井聡太八段くらいになると、AIが6億手先まで予想した最善手をピシャリと打ってしまうそうです。

    まずは、私が覚えて娘に教えようと思って頑張ってるんですが、今の所、娘は山崩ししか興味なし。

    ▲ 詰将棋に苦戦する母と、山崩しに夢中の娘

    将棋は忍耐力も必要と言ってたし(意味が違う?)娘が興味がでてくるまで、あきらめずにやってみようと思います。

  • テストの点数に興味のない息子のやる気をあげたい

    こんにちは、丸田です。先日塾のテスト結果を息子が持って帰ってきたんですが、可もなく不可もなく「普通」。

    テストの点数が良くても悪くても、息子は全く興味なし。私もそこまで点数をどうこう言う気はないけど、あまりの無関心さにちょっと心配になりました。

    4月からは4年生。高学年になるとテストも増えるし、勉強も難しくなってくるから、もうちょっとやる気になってほしい。

    ▲ ウチの子だって「やればできるハズ」は親あるあるですかね

    調べてみたら、勉強のやる気や意識には自己肯定感が関係しているとのこと。

    子どもは10歳くらいから周りを意識するようになり、なかでも勉強は成績として結果が見えるから、他人と比べてしまいがち。

    点数が悪いと「自分が劣っている」と自己肯定感が低くなってしまう要因に。

    でも、親の声かけひとつで、子どもの気持ちはかなり変わるみたいです。

    たとえば、「国語は100点だけど、算数は80点」より「算数は80点だけど、国語は100点」と言う方が子どもは前向きになりやすいようです。

    自分自身の頑張りにフォーカスしてあげることが大事なんですね。

    声かけに気を付けようと思います。

    ▲ 栄養面で子どもの勉強をサポートするなら「PSアプローチ」がおすすめですよ

    >> 思考回路の切り札!PSアプローチはこちら

  • はじめてのオンライン授業。子供たちのマスク依存がちょっと心配です

    こんにちは坂中です。先日、息子の中学でオンライン授業の練習がありました。

    どんな感じか覗いてみたら、自宅にいるはずなのにクラスの女子のほとんどがマスクをつけていたんです。

    息子が言うには、マスクなしで素顔を見られるのが恥ずかしいそうです。まぁ思春期ですしね。

    ちなみに息子はマスクはしてなかったけど、始まる前に鏡で何度も髪型をチェックしていました。彼もまた思春期(笑)

    ただ、上半身は制服、下はパジャマのハーフ&ハーフで参加してましたけどね。

    ▲ 気にするのは見えるところだけかーい!

    人からどう見られるのが気になる年頃なので、顔を隠せるマスクが便利なのは分かります。

    でも、マスクだと感情が読めないし、今後の人とのコミュニケーションを考えるとちょっと心配です。

    考えが古いですかね(笑)

  • 1月、カラダアルファ(α)がたくさん出ています

    コロナ禍でたいへんな幕開けとなった2021年ですが、この1月はカラダアルファ(α)のご注文が大きく増えています。

    久しぶりに再開されたお客様もいらっしゃいます。

    こんなときだから、子供の栄養に対する関心が高まってきているのかなと思います。

    お子さまの健康管理にどんどん活用してくださいね。

  • 今年も1年おつかれさまでした

    今年はコロナ一色の1年でしたね。お母さんたちはいつも以上に子どもの健康に気を配り、大変だったと思います。

    休校でご飯を作る回数も増え、栄養面での不安もあってか、カラダアルファ(α)へのお問合せもたくさんいただきました。

    1年の終わりでも、母に休みなんてものはなく、変わらず慌ただしいですが、お互い笑顔で、来年も“お母さん“していきましょうね!

    2021年もどうぞ、よろしくお願いいたします。

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